定住者の声

定住促進 ISA LIFE

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定住者の声

[2017年12月27日]

地域おこし協力隊募集!!~日本仕事百貨編~

鹿児島県伊佐市では、平成30年度からの地域おこし協力隊を募集しております。

日本仕事百貨において、本市が求める人材や思いを具体化していただき、先輩移住者の現在の暮らしや伊佐の雰囲気も同時に触れることができる内容になっております。

少しづつ動き出しそうな、人口2万人台の小さな街に、わくわくを感じれるかもしれません。

【日本仕事百貨~大地と人~】

http://shigoto100.com/2017/12/isa.html


[2017年09月28日]

伊佐人に聞く~勝部ちこさん 鹿島聖子さん 編~

コンタクト・インプロビゼーションというダンスの第一人者であり、C.I.coというグループを主宰される勝部さん、鹿島さんに聞きました!

●なぜ伊佐だったのでしょうか??                                                           「自然の豊かな環境に移住したい、と思っていたと時に、偶然伊佐のこと知りました。」

●移住してよかったことがありますか?                                                  「たくさんあります。広い空間があり、畑で野菜を作ったり、今まで知らなかった事が沢山出来るようになりました。人がオープンで受け入れてくれるので、繋がりもどんどん広がり、助け合いの関係も多く、近所付き合いもある、というのが面白いです。」

●移住検討者へメッセージを                                                        「いろいろと不便なこともありますが、その事を楽しみながら、困った時は人に頼る事でいろいろに解決もします。景色が素晴らしく美しいので、ぜひ来てみてください。」

自然の豊かな環境を探し、東京からIターンされたお二人。国際ダンスイベントを伊佐にて開催するなど活躍されるお二人を今後も追いかけていきます。

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[2012年06月20日]

勝部ちこさん、伊佐市長にインタビュー!

伊佐市に東京から転入予定の舞踊家、勝部ちこさん。

NYに留学されていたこともあり、慶応大学や筑波大学、お茶の水女子大学などでも講師をされた経験があります。

鹿島聖子さん(舞踊家・こちらも伊佐市に転入予定!)とともに、コミュニケーションダンスともいえる、コンタクト・インプロビゼーション(CI)というダンスの第一人者であり、世界中のさまざまなダンスフェスティバルに出演されています。

 

そんな勝部ちこさんが、伊佐市長にインタビュー。

伊佐の魅力とは?他の土地から来たらなじみにくいのでは?

気になる疑問をぶつけていきます。

美しい伊佐の風景も、ともにお楽しみください。

http://www.youtube.com/watch?v=DAoYeeBrvaQ&feature=player_embedded


[2010年04月01日]

星空とおいしい水に恵まれた地で消費者の方々が満足される商品を生産していきたい

koshimozono01.jpgUターン当初、ハローワークで仕事を探していた下小薗さんだったが、奥さんが鹿児島弁を分からず勤めに出ても、会話が出来そうにないため、二人で仕事の出来る農業をすることを決意された。農業は未経験だった下小薗さん夫婦は農業改良普及センターに相談へ行き就農の説明を受けた。「初めは、JAの指導員から説明を受けたが、最初は農業用語も分からず、手取り足取り金山ねぎづくりを教えてもらいました。一年目は、何をして良いか分からない状況で、失敗の連続だったんですが市役所、普及センター、JA指導員の適切な指導と生産者仲間の協力等も有り2年目以降に商品化できるまでになりました。」とご主人。しかし今では、JAの指導員から「もう何も教えることはないですよ。」と言われるようになり、品質も高く評価され、農協をはじめ地元のスーパーや、鹿児島市内の市場まで金山ねぎを出荷されている。「いいものを作っていれば、どのお店も取り扱ってくれます。」と話される。

[2010年04月01日]

奉仕の精神で人の喜びを己の生き甲斐に!

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子どもの頃は、夏は川で魚採り冬は野山を駆け回って遊んだ思い出の故郷「伊佐」が懐かしく思い、定年後は、故郷の伊佐市大口にUターンを決意したのは平成元年の事だった。平成元年に「夢を実現に向けた計画案」の実施に向けて、お盆・お正月・連休には故郷に帰るケースも多くなった。

[2010年04月01日]

田舎暮らしは毎日が新しい発見!

kitagishi01.jpg林さんは「10代から憧れの田舎暮らしがついに実現しました。ポイントは伊佐の人間の良さ。」そう語られる北岸さんは、カワセミのいる河原でポニーとの散歩を楽しみ地元食材の安さとうまさに満足されている。天然酵母のパンを手作りの土窯で焼き、「まさに、大人のワンダーランドですね。」と語られる。