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伊佐市の学校の在り方について

伊佐市の学校の在り方について

在り方検討の経緯、趣旨

市内小中学校の児童生徒数は、急速に進む少子化によって、平成25年から令和7年までの間に約23%減少しました。4校(大口中・山野中・大口南中・菱刈中)あった中学校は、平成27年に再編し、2校(大口中央中・菱刈中)となりましたが、令和7年度小中学校16校のうち、国が定める適正な学校規模(学級数12~18学級)となっているのは、1校(大口小)のみとなっています。
全国的に学校の小規模化がさらに進んでいくものと見込まれる中で、将来にわたって義務教育の機会均等、教育水準の維持・向上を図り、子どもが「生きる力」を育むことができる学校教育を保障する観点から、本市における学校の適正規模・適正配置の在り方について検討する時期にきています。

児童数・生徒数の推移

学校の在り方に関する保護者アンケート調査結果(令和7年9月実施)

  1. 全体集計
  2. 小学校児童保護者分(大口地区)
  3. 小学校児童保護者分(菱刈地区)
  4. 就学前児童保護者分

調査結果については、回答内容をそのまま掲載しておりますので、誤字等も含まれています。
就学前児童については、調査時点において保育園・認定こども園・幼稚園に通園していた児童の保護者を対象としています。

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